実質エッジ総合ランキング
対象 FX10社 / 38通貨ペア / 基準日 2026-09-17 / 出所 各社公式サイトの公表値(毎営業日収集)
買い業者スワップ+売り業者スワップ(円/日/1万通貨)の機械計算・数値順です。1通貨ペアにつきエッジ最大の1組を掲載し、エッジ≤0の組み合わせは掲載しません(算出方法)。
基準日2026-09-17時点のFX10社の公表スワップポイントに基づく異業者両建て(スワアビ)の実質エッジ上位は、1位 CHF/TRY(買いみんなのFX×売りヒロセ通商、598.61円/日/1万通貨、損益分岐—日)で、掲載は1通貨ペアにつきエッジ最大の1組で、38件(=38通貨ペア)です。順位はエッジ数値のみで決まり、広告の有無は影響しません。
データ窓: 2026-08-19〜2026-09-17/業者別as-of: DMM FX=2026-09-15、GMOクリック証券=2026-09-16、GMO外貨=2026-09-16、SBI FXトレード=2026-09-15、みんなのFX=2026-09-16、ヒロセ通商=2026-09-15、外為どっとコム=2026-09-16、外為オンライン=2026-09-17、松井証券=2026-09-15、楽天証券=2026-09-15
エッジは両社に共通してデータのある日のうち、直近約2週間の平均です(共通日が5日未満の組は集計窓全体の平均。算出方法)。
※1 共通日数=両業者のデータが同じ営業日に揃っていた日数。少ないほど推計の不確かさが増します。共通日が8日に満たない組み合わせは、順位を決める候補にしていません(算出方法)。
スワップポイントは日々変動し、受払が逆転することもあります。掲載値は将来の水準の継続を示唆するものではありません。
損益分岐日数の「—」は、①両社ぶんのスプレッドの実測が揃わない ②現在のエッジ水準と減衰傾向では費用の回収に到達しない、のいずれかで算出できない組み合わせです(エッジの掲載は継続し、費用回収の見積もりのみ非表示)。
両建てには両社分の証拠金・スプレッド費用・逆転リスクが伴います(免責事項・リスク)。
広告
提携のある会社の広告枠です。掲載しているのは10社で、この枠に出るのはそのうち提携のある4社だけです。上の順位・数値とは無関係で、順位は実測値だけで決まります。
口座開設の手続き(会社別)
会社名を選ぶと、その会社の口座開設の手続きをまとめた記事が開きます。書いてあるのは、 申し込みの手順、必要書類、ログインID・パスワードの受け取り方です。 どの記事も、各社の公式サイトの案内を当サイトが読んで整理したものです。 手続きは会社ごとに違います。
会社名は五十音順に並べています。スワップポイントの順位とは関係ありません。 どの会社がよいかは、ここでは書きません。 公式サイトを確認した日は、それぞれの記事の本文に書いてあります。